現実が返ってくる小さな実験。

現実創造のコツ

一年前に臨死体験した私。

この世界の仕組みを知った。

私たちは自分の意識を投影して

その世界に入り込んで生きている。

つまり、この現実世界は、

自分で作っていたのである。


自分で現実を作っていたと知ったけれど、

なかなか実感が湧かないな。という方に、

自分が世界を作っていたことを知るための

ちょっとした簡単な「実験」をご紹介します。

まずは、

何でもない単語を今、イメージしてください。


例えば、

「赤い糸」「青い鳥」

「プール」「ディズニーランド」。

どれかひとつの単語をイメージしたあと、

自分の現実に現れる現象に注目してください。

その単語は、

このような形で自分に返ってきます。


自分の周りにいる人たちの口から出た。

ネットを見ていたら広告に書いてあった。

YouTubeを見ていたら動画で喋っていた。

外を歩いていたら近くの看板に書いてあった。

この現実世界は、

色んな形で自分の放った意識を反映してきます。


このような体験を何度か繰り返し、

「自分が現実を作っていたのだ」と

ハッキリとした自己認識になっていくと、

日常の中で、

無作為に起きてきていた。

と思っていた、あらゆる現象を、

今度は自分で、

コントロール出来るようになるのです。

実は、自分が無意識に作ってきた世界を、

今度は自分で作れる世界に変えてみてください。


これからは、

楽しいことがいっぱい待ってますよ!

応援しています。