はじめから完璧だった私たち。

現実創造のコツ

読者さん。
こんばんは、ステラです。

私の今現在の時刻は5月26日の21時。

この記事は明日の朝7時に公開されるので、
私は読者さんから見たら一日前の過去の私です。

さて。今いつものカフェで、
ホットのカフェラテを片手に書いています。

実は今、新しい長文の記事を編集中です。

スレッズでもアメブロでも発表していない
新しい記事で、来月頭にノートで公開予定です。

ステラとして、
去年の9月下旬から、
毎日記事を書き続けてきましたが、

こうして書き続けてきたことで、
自分の思想が立体化してきた気がします。

でも、思想にはゴールはなくて、
完璧で完成された文章もなくて、

今の自分が書ける最大限を出しながら、
未知なる未来に進んでいる、そんな感じです。

臨死体験をして、
こうして記事を書くようになってから、

私自身の大きな変化のひとつとして、

「完璧じゃなくていい。」
「やりながら前に進めばいい。」

という状態に自分を置けるようになったことです。

昔の私は、

ゴールも、完璧も、どこかにあるもので、
「自分はそこに向かわないといけない」

と、無意識に思っていたような気がします。

そういう意味では、
「完璧という型」に、
自分をはめようとするのをやめて、

自分を認めながら、流れるように、
生きられるようになったのかもしれません。

完璧という定義を、
「未完成こそが完璧」
というものに変えてしまえば、

失敗する自分も、
発展途中の自分も含めて、

「全ての自分が完璧で素晴らしい。」

ということにできるな、と今思いました。

ということで、

「どんな自分も完璧で素晴らしいんだ!」

という新しい定義で、
今日から一緒に生きていきましょう。

そうすれば、
「そうです。あなたは完璧です!」
という気持ちになれる現実が目の前に現れます。

それでは、
最後までお読み頂きありがとうございました。

お互い忘れないようにしましょう。

私も完璧。
あなたも完璧です。