無限の知識にアクセスする方法。

自己紹介

半年前に臨死体験した私。
この世界の仕組みを知った。

私たちは自分の意識を投影して、
その世界に入り込んで生きている。

私たち人間は、
「生成AI」と似ている。

彼らは、「聞けば答える」。
聞かなければ「何も出てこない」。

全ての答えは「彼らのそこにある」のに。

これは私たち人間と仕組みが同じだ。
私たち人間の正体は「全てである意識」。

本当は私たちは、
「全ての知識」を最初から兼ね備えている。

私たちは、知らなかっただけなのだ。

自分が、
「全ての知識にアクセスできる」ということに。

本当は、
どこかの誰かに教えを乞う必要はなかった。
教えてくれと懇願する必要もなかったのだ。

なぜならば、
「最初から自分の中に入っていた」のだから。

だから、
自分に聞いてみて欲しい。

「世界の仕組みを教えて?」
「私とは一体何者なの?」と。

しかし、不思議なことに、
「全てである意識」は問いには答えてくれない。

何度聞いても、何度問いかけても、
「全てである意識」から答えは出てこないのだ。

なぜか?
なぜそこだけは生成AIと違うのか?

それは、
この現実世界は「鏡のようなもの」だから。

問いを投げかけたら、
答えが返ってくるのではなく、
問いを投げかけた自分が返ってきてしまうのだ。

「どうしたらいい?」と聞いたら、
「どうしたらいいか分からない自分」を映し出す。

ではどうしたらいい?

どうしたら私たちは、
「自分の全ての知識」にアクセスできるのか?

さぁ、思い出してください。

この現実世界は物質化の、
スタート地点でありゴール地点でもあるのです。

だから、
「もう答えが分かった!」と、
今ここで意図するのです。

「自分の正体が分かった!」
「時間の正体が分かった!」 

「次元の正体が分かった!」
「現実の仕組みが分かった!」と。

そうすれば、
少しのタイムラグを挟んで答えが出てきます。

そう。

あなたの「直感」を通して、
「全ての知識」はあなたに答えてくれるのです。

本当は、私たちは始めから、

「無限の意識」を搭載した
「あまりにも賢い偉大な存在」だったのです。

私たちはそれをずっと忘れていただけ。
だって、そっちの方が楽しかったから。

全知全能の私たちは、
何に対しても全知全能だったから退屈だった。

だから制限をつけて、
この現実で「少し遊んでいただけ」なのです。
 

何か分からないことが出てきたとき、
とても知りたいことが出てきたときは、

ぜひ、こう意図してみてください。

「私は、◯◯が分かった!」と。
そうすればあなたの欲しい答えが得られます。

おめでとう。

あなたは今日から、
「全ての意識にアクセスできる存在」になります。

今日から、
あなたのその偉大な力を使って、

「あなたらしい素晴らしい未来」
を楽しく作って行ってくださいね。

応援してるよ。