半年前に臨死体験した私。
この世界の仕組みを知った。
私たちは自分の意識を投影して、
その世界に入り込んで生きている。
私たちの本当の正体は「意識」。
「全てである意識」が自分の本当の姿。
「全てである自分」に、
アクセス出来る方法がある。
「心地いい」
「気づいたら夢中にやってる」
そんな自分の「好き」の感覚だ。
書くこと。
作ること。
描くこと。
好きな音楽を耳から感じて過ごすこと。
誰にも見せない思考をただ深めること。
ぼんやり空を眺めて自分を感じること。
それらは、
「アクセスできなかった領域」
への入り口だった。
これは特別な能力じゃない。
私たちの誰もに「その扉」があったのだ。
「その扉」があるのを忘れていただけだった。
日々の忙しさや不安な気持ちが、
自分の現実に上書きされていただけだった。
好きなことに没頭している時こそ、
私たちはアクセスしている。
「全てである自分」に。
好きなことをしてみてください。
本来のあなたに戻ることができますよ。

