世界を救うたったひとつの方法。

自己紹介

半年前に臨死体験した私。
この世界の仕組みを知った。

私たちは自分の意識を投影して、
その世界に入り込んで生きている。

世界を救う方法は、
「世界を救おう」としないこと。

世界を救いたいなら、
「自分と愛する人のため」だけでいい。

実は、たったそれだけでよかった。

「単位」が広くなればなるほど、
優しさも愛情も賢さも全て薄まっていく。

自分と愛する人のための行動は、
愛のネットワークで繋がった世界を結果救う。

解決策はシンプルだった。

世界を救う壮大な物語を完結させるには、

知性が最後に辿り着く
「愛の最小単位」が鍵だったのだ。

学問も、政治も、テクノロジーさえも、
「愛する人を大切にしたい」
という想いが出発点。

世界を救うには、
「世界のため」なんていらなかった。

自分と愛する人を、
ただ愛すればよかったのだ。

ね?とっても簡単でしょ?

だから愛してみて。
自分と自分の大切な人を。

そのままの自分でさ。